2005年8月 ナーンへ

21日  明日滞在延長手続きをするのでムクダハンへ
22日  朝一番でイミグレに行くが係りの者が来ていないので待てとの事、かなりの時間待つが係りは現れない、そのうち偉そうなオネエサンがやってくれるらしいのだがどうも初めての様子、トラブルがなければいいが。

 結局トラブルはなかったもののやれこのコピーをもう一枚だのこれこれのコピーをとって来いだのと4回もコピー屋へ行く事に、コピー屋のオネエサンに又来たと笑われながらも無事初めての滞在延長手続き終了、結局3時間もかかってしまったが、これで滞りなく明日はナーンに向け出発できる。

23日  ナーンにチェンマイから知人が遊びに行くとの事で、行った事もないしラックムアンも写さねばならないのでナーンに行く事に。

 今日中にナーンに行けない事もないのだが一日中バスに乗っているのもやだし、今日はピサノローク止まりにする、昔スコータイ・スワンガローク・ピサノロークと回った様な気がするが全く記憶がない。

 ホテルにチェックインして早速街へ「歩き方」によるとタイではここだけに許された水上家屋があるというので川へ。 

    

 途中時計台やら水飲み器があったりする。

 

 

もっとずらりとあるのかと思ったが。

 

近じかあるボートレースに使う船もあった  →

 

 

 

 ここのサムローはアユタヤタイプ

24日  ピサノロークを9時半に出てウタラディット11時・プレー12時40分・ナーン着14時40分、やれやれ。
 

    
ナーンの象徴は船らしい、門も街頭も船を模っている

  そして↓これが本物、ちょっとセコイかな
 

 

 

 来月あるボートレースのため練習中

25日  今日は車を借りて郊外など観光
 

    
タイのグランドキャニオンなんだそうだ

26日  途中プレーのお寺やら総チーク作りの古い家など見学しながら来た道をピサノロークへ戻る。

 ピサノローク・コンケンというバスが事故のため丁度いいのがなくルーイを経由して帰るという事になってしまった。


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